The Carsファンサイト管理人のブログ
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lovethecarsJP

デイヴィッド・カヴァーデイル氏が「セットリストはバラしちゃだめ!サプライズを後のオーディエンスのために。お願い!」と仰ってます。#whitesnake
05-07 23:00

何と楽しい♪ Enter the Sand Manを境に分かるのが激減したけれど、どれもおさらいしたい。ロックの歴史を100のリフで http://t.co/C6CjalSd8T @taguchiさんから
05-07 22:41

The CarsのDavid Robinsonは罪な男だ。音楽業界、アート界、欧米中に同姓同名が多いわ、名付けたバンド名はネット検索でありとあらゆるモノを引っ掛けてくるわ、デザインしたCandy-Oのジャケアイテムはちょっと表で使いにくいわ…w
05-07 22:24

とはいえ悩みながらも初めて聴いたこの曲がカッコ良かったし、知ったことも増えたし。終わり良ければすべて良し。ふっふっふ。human switchboard - in my room: http://t.co/ML6GeuFQUy @youtubeさんから
05-07 22:12

3つ前のツイート、The Numbers Band(15 60 75) の s を抜かしてしまいました。ファンの方ゴメンナサイ。写真一番左がDavid Robinson. http://t.co/dgjED2Th8O より引用 http://t.co/knFaGm4DeS
05-07 22:04

The Numbers Bandに関しては私が知らなかったせいもあり、だいぶ悩んで調べてしまった…。こちらのDavid Robinsonさんがレコ参加したHuman Switchboardの音がヴェルヴェッツ系だから、余計に悩んじゃったじゃないか。
05-07 22:00

Allmusicも話半分で見ないとダメですね。ABCの初代ドラマーのDavid RobinsonさんはABCのファーストアルバムが出た頃にはもう脱退していて、次のDavid Palmerに変わってるから画像がヒットしない…。
05-07 21:55

色々データが載ってて役立つAllmusicではあるが、The Carsのドラマー、デイヴィッドがABCにもThe Number Bandにも居たことになっている。同姓同名で楽器も一緒だけどさ。別人ですよね。http://t.co/jp3gGqo1Ay
05-07 21:53

“@musiCARS_80: MY CUPNOODLES・・・ ITS ゛THE CARS゛ LOGO〓 :) #thecars http://t.co/tiD2VMZidm”WOW!!
05-07 20:38

3Dプリンターですぐできちゃいそうな気もしたり。“@amass_jp: スター・ウォーズの「ミレニアム・ファルコン号」がギターになった! : Kotaku JAPAN http://t.co/GHSLvS9xOg
05-07 20:30

アメリカのギター・プレイヤー誌のエリオット・イーストン記事がネットでも読めます!GuitarPlayer: Elliot Easton Turns on the Twang http://t.co/1y8W3CsGsu
05-07 12:54

the cars絡みの調べ物の流れで、ドゥービーブラザーズのWhat a fool believesはケニー・ロギンスとM.マクドナルドのペンによるものと知った。ケニー・ロギンス!結構印税がすごそうだ。
05-07 01:03

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アメリカのギター・プレイヤー誌のエリオット・イーストン記事がネットでも読めます!GuitarPlayer: Elliot Easton Turns on the Twang http://t.co/1y8W3CsGsu
05-07 12:54

the cars絡みの調べ物の流れで、ドゥービーブラザーズのWhat a fool believesはケニー・ロギンスとM.マクドナルドのペンによるものと知った。ケニー・ロギンス!結構印税がすごそうだ。
05-07 01:03

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【2013/05/08 04:49】 | ツイート
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DavidとGregのインタビュー
anna
illyaさん、こんにちは。
Human Switchboard、枝葉が飛んで偶然出会った?とはいえ、うん、かっこいいですね。確かにヴェルベッツ系で。

デイヴィッドつながりで、あまり知られてないのではと思われる2年前の彼とグレッグのインタビュー映像を最近知ったので、ご存知かもしれませんが、ちょっとご紹介。

"Toyota Presents Legends & Icons"(Featured Artistsの中にThe Carsがあります)
http://www.pandora.com/static/ads/landing_pages/2193_toyota/2193_landing_page.html

4つのテーマについて、それぞれ1~2分程度二人が話してます。
バンドをやろうと決心するきっかけになったビートルズ、デビュー前のバンドを取り巻くボストンという街の環境、「ニューウェイヴ」と呼ばれること、そして、3~4曲やって様子をみることから始まって、とても楽しかった、再集結について。

自分たちのサウンドはニューウェイヴという言葉が生まれる前からのものだったのに他のアーチストと一緒くたにしてそう呼ばれた、というようなことを話していますが、彼らのサウンドは既存のジャンルには当てはまらないから、何かしらジャンル分けしたい側にとってはニューウェイヴという用語は便利だったのかなと。
また、デイヴィッドの話だと、DMZにいた彼にリックは「Strawberry Moonlight」のテープを渡して誘ったんですね。(デイヴィッドがMoonshineと言い間違えたのをグレッグが明るくフォロー :)解散後、普通なら現れてくるであろう自分たちのような音楽性を持つ者が、その後も誰も出てこなかった、と断言していて、自らの音楽のユニークさに対する誇りを感じます。
再集結の数年前、デイヴィッドはリックからたまった曲で何かすると聞いて彼のソロプロジェクトでぜひプレイしたいなーと思っていた、今回彼から電話があってその話かと思いきや「新曲があるんでカーズのレコード制作を始めて…」という内容だったんで「こいつ何言ってんだ!?」(と驚いた)と話す様子は、ほんとにびっくりだったのねって感じがします。

デイヴィッドとグレッグの二人の雰囲気がこれまた、さりげなくおしゃれなおじさまたちといった風情で(インタビュー場所も何気におしゃれ)、特にグレッグのシャツとスニーカーがキュート過ぎです。(グレッグのそばに倉木麻衣の写真が置かれてるのはスポンサーが日本企業だからでしょうか・笑)
話しているとき以外の二人の表情もいいし(デイヴィッドのタトゥーは'73年にL.A.にいた時入れたのね、なんてマニアックなことに気づいてしまった)、合間にボストンの街並み(たぶん)が挟まったりして、画質も綺麗な、短いけどなかなかいいインタビューだなと思いました。

ちょっとどころじゃなくなっちゃってすみませんm(_ _)m 長文失礼しました。


annaさん ありがとう!!
illya
>annaさん
こんばんわ。
動画の紹介ありがとうございます!
こんなサイトの存在を知らなかったので、お宝映像モノでかぶりつきました(笑)
ありがとう×100万回です!
Cars以外の顔ぶれも豪華ですね。TOYOTAなかなかやるじゃないかっ。

Strawberry Moonlightの話は早速カーズ年表に入れ込まなきゃ、と私を意気込ませる事実ですねぇ。カーズ誕生の歴史的瞬間な気もします。
annaさんの仰るとおり、2人の様子がとても良い雰囲気ですね。グレッグのシャツ(ウクレレ柄?)、スニーカー、Tシャツ、どれもカワイイ…。グレッグによく似合ってます♪
デイヴィッドのタトゥー「L.A.73」って描かれてたんですね。以前から図柄をじっくり見たくて仕方なかったので、個人的に大満足ですw。

行ったことがないながらも、Carsやミュージシャン達から和やかな雰囲気を感じ取ってきたボストン。それだけに先日の爆破事件は悲しい限りです。


しかしannaさんやカーズ部の皆さんはじめ、Carsファンが探し出す情報はスゴイですね。自分だけではたどり着けないインタビューや動画を教えて頂けるのは有難いことです。そして現代では居場所も言語も超えて共有できる場があるのも有難い。
インターネットに感謝。

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この記事へのコメント
DavidとGregのインタビュー
illyaさん、こんにちは。
Human Switchboard、枝葉が飛んで偶然出会った?とはいえ、うん、かっこいいですね。確かにヴェルベッツ系で。

デイヴィッドつながりで、あまり知られてないのではと思われる2年前の彼とグレッグのインタビュー映像を最近知ったので、ご存知かもしれませんが、ちょっとご紹介。

"Toyota Presents Legends & Icons"(Featured Artistsの中にThe Carsがあります)
http://www.pandora.com/static/ads/landing_pages/2193_toyota/2193_landing_page.html

4つのテーマについて、それぞれ1~2分程度二人が話してます。
バンドをやろうと決心するきっかけになったビートルズ、デビュー前のバンドを取り巻くボストンという街の環境、「ニューウェイヴ」と呼ばれること、そして、3~4曲やって様子をみることから始まって、とても楽しかった、再集結について。

自分たちのサウンドはニューウェイヴという言葉が生まれる前からのものだったのに他のアーチストと一緒くたにしてそう呼ばれた、というようなことを話していますが、彼らのサウンドは既存のジャンルには当てはまらないから、何かしらジャンル分けしたい側にとってはニューウェイヴという用語は便利だったのかなと。
また、デイヴィッドの話だと、DMZにいた彼にリックは「Strawberry Moonlight」のテープを渡して誘ったんですね。(デイヴィッドがMoonshineと言い間違えたのをグレッグが明るくフォロー :)解散後、普通なら現れてくるであろう自分たちのような音楽性を持つ者が、その後も誰も出てこなかった、と断言していて、自らの音楽のユニークさに対する誇りを感じます。
再集結の数年前、デイヴィッドはリックからたまった曲で何かすると聞いて彼のソロプロジェクトでぜひプレイしたいなーと思っていた、今回彼から電話があってその話かと思いきや「新曲があるんでカーズのレコード制作を始めて…」という内容だったんで「こいつ何言ってんだ!?」(と驚いた)と話す様子は、ほんとにびっくりだったのねって感じがします。

デイヴィッドとグレッグの二人の雰囲気がこれまた、さりげなくおしゃれなおじさまたちといった風情で(インタビュー場所も何気におしゃれ)、特にグレッグのシャツとスニーカーがキュート過ぎです。(グレッグのそばに倉木麻衣の写真が置かれてるのはスポンサーが日本企業だからでしょうか・笑)
話しているとき以外の二人の表情もいいし(デイヴィッドのタトゥーは'73年にL.A.にいた時入れたのね、なんてマニアックなことに気づいてしまった)、合間にボストンの街並み(たぶん)が挟まったりして、画質も綺麗な、短いけどなかなかいいインタビューだなと思いました。

ちょっとどころじゃなくなっちゃってすみませんm(_ _)m 長文失礼しました。
2013/05/08(Wed) 20:35 | URL  | anna #-[ 編集]
annaさん ありがとう!!
>annaさん
こんばんわ。
動画の紹介ありがとうございます!
こんなサイトの存在を知らなかったので、お宝映像モノでかぶりつきました(笑)
ありがとう×100万回です!
Cars以外の顔ぶれも豪華ですね。TOYOTAなかなかやるじゃないかっ。

Strawberry Moonlightの話は早速カーズ年表に入れ込まなきゃ、と私を意気込ませる事実ですねぇ。カーズ誕生の歴史的瞬間な気もします。
annaさんの仰るとおり、2人の様子がとても良い雰囲気ですね。グレッグのシャツ(ウクレレ柄?)、スニーカー、Tシャツ、どれもカワイイ…。グレッグによく似合ってます♪
デイヴィッドのタトゥー「L.A.73」って描かれてたんですね。以前から図柄をじっくり見たくて仕方なかったので、個人的に大満足ですw。

行ったことがないながらも、Carsやミュージシャン達から和やかな雰囲気を感じ取ってきたボストン。それだけに先日の爆破事件は悲しい限りです。


しかしannaさんやカーズ部の皆さんはじめ、Carsファンが探し出す情報はスゴイですね。自分だけではたどり着けないインタビューや動画を教えて頂けるのは有難いことです。そして現代では居場所も言語も超えて共有できる場があるのも有難い。
インターネットに感謝。
2013/05/08(Wed) 23:13 | URL  | illya #-[ 編集]
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